妻 浮気

妻の浮気相手に制裁

妻の浮気写真を発見してしまったときの制裁方法。プルーフが不足な状態で、上さんの姦淫を責めて失敗した出来事案内。音声録音機へ録音した男と嫁さんの卑猥な声。

 

嫁の言動が怪訝になり、音声録音機をポーチに隠し入れたりしておきました。

 

帰ってきて確認してみると、誰かと性交しているようね喘ぎ声が聴こえました。

 

これはもう確固たる証拠だと思って嫁さんに問いただしたら、不貞を自白しました。

 

ところが、いざ密夫へ慰謝料催促をしようとしたら、突として見解を曲げたのです。

 

泊る施設に自分ひとりで泊って、奸夫と二人ではないと。

 

そういうことは馬鹿げていると感じましたが、弁護士に尋ねてみても、結局一緒に寝泊まりしている現場を撮影などドキュメントに取っておかないと、法律的に確かな不義の確たる証拠になり得ないとの見解。

 

妻の浮気に制裁するときの注意点

 

相手に過失があるからと言って、嫁さんを絶叫して怒鳴りつけてしまったら、DVと見なされて離婚裁判に持ち込まれた時などにはなはだ自分の立場が不利になります。

 

痛烈なトーンで糾弾されたので鬱病にかかったと診断書を医師に書かれて、妻がお役所に提出してしまう場合もあります。

 

もしかすると、間男のことを突き倒してやりたいと激高する男性もおられるのは自然な感情ですが、密夫に対して傷を負わせてしまうと自分が捕らわれ者になってしまいます。

 

たとえ肉体的制裁をしなかったとしても、激しく叫んでどなりつけてしまった時には脅迫罪で訴えられる可能性もあります。

 

自分の言葉で懲罰を課すと、如何にも情けない結果になることが大方である。

 

妻との愛の絆を取り戻して修復するにはどうしたらいいか?。

 

万が一嫁が情事を突き止めても、なんとかワイフとの結婚の絆を回復したいと期待する旦那さんはおられると思います。

 

命の日の限り、この嫁を恋い慕うと決めて結婚した女性ですから、今回は赦して、結婚の絆を回復したいと期待するハズバンドはおられるはずです。

 

ただし、注意するべきポイントは、女心を分かってあげることです。

 

上さんの姦淫が不審に思う場合の対応方法。

 

妻の浮気への制裁した失敗事例

 

奥さんが車のシートの上で誰かとチューしていたのに・・・。

 

嫁はんの帰宅時間が過度に遅いので、仕事場に赴いてみたところ、すでに電気が消えていました。

 

駐車場に嫁はんのアウディがあり、なんと浮気相手とキッスをしていました。

 

それを目撃して卒倒しそうになってしまいました。

 

怒りのあまり、スライドドアをオープンして大音声で怒鳴りつけ、奸夫の名刺をIDカードを取り上げ、慰謝料催促を行いました。

 

ところが、1週間後に相手のロイヤーから伝達が来て、私がした行動は脅迫罪に相当するから、サツに被害届を発信すると宣告されました。

 

それに、車の後部座席でチューしたという事実だけだと不倫にならないので、姦通の慰謝料を払う責務は無いというのです。

 

こちらは極めて混乱しました。

 

嫁はんが男とキッスしている現場を目撃したにもかかわらず、それが不貞行為に当てはまらないとはバカにするなという心境でした。

 

挙句の果て、示談でしたが、こちらとしては悔しい心境です。